Online 1Day internship.
Online 1Day internship.

私たちはリモートワークを推進しています

コロナウイルス感染症への対策として、
私たちは2020年4月から全社員リモートワークになりました。
元々は会社で働くのが基本でしたが、
大きくワークスタイルを変える決断をしました。

そして今後、私たちはリモートワーク先進企業を目指していきます。
リモートワーク先進企業とは、
「リモートワークを中心とした上で、
幸せに楽しく働けるような様々な取り組みに挑戦し、最先端を進む企業」

のことを指しています。

それを実現すべく、日々新しい様々な取り組みに挑戦しています。

採用選考も全てオンライン

採用選考プロセス全てをオンラインで実施します。
志望者のみなさんは一度も来社する必要はありません。入社後も自宅で働くことが可能です。

オンライン選考を体験した内定者のインタビュー

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リモートワークにおける取り組み

リモートワークにおいて出てくる問題点はなんでしょうか。
私たちは、一体感やチームワークが失われ、生産性が落ちてしまうことだと考えています。
そこでそのような問題点をなくし、一体感を持って働くための様々な取り組みに挑戦しています。
その一部を紹介します。

■リモート全社員会議

「全社員で会社の方針を決める」

新人から社長まで全社員が参加し、
会社の方針や制度について誰でも提案・発言できるという全社員会議(通称 MA)。

リモートワークになっても引き続き、 行っています。

リモート環境下、全員で議論など難しいかと最初は思われました。
が、テレビ会議の機能を駆使し、「賛成」「反対」「意見がある」などが
瞬時に分かるようにするなど工夫・改善を繰り返し、今では、スムーズに議論できています。

リモートでも全員に発言権がある、全員で会社を創っていくという一体感を作り上げていきます。

■リモート勉強会

「Give&Takeで学び合う」

社員が自主的に開催するもので参加も自由。
内容はカンファレンスのフィードバックや、ビジネスアイデアの共有など、様々。
主催者も若手から上位者まで同じく様々です。

各分野の最先端で活躍するエンジニアから教えてもらうかわりに、
自分も周りに教えるというGive & Takeな文化が表れている勉強会になっています。

■AcroNoteを活用した効率化

「リモートワークだからこそ生産性向上」

私たちは、進捗管理ツールとして「AcroNote」を使用しています。
部下の仕事力の育成や、進捗の見える化、そして上司部下の信頼関係の構築において、
とても役に立っており、リモートワークでの生産性を向上させてくれるツールです。

▼ AcroNoteの機能やメリットなど詳細についてはこちら
なぜ今注文が増えているのか?リモートワークの生産性をあげたい方必見!副社長発案のAcroNoteとは?